
旅先でバス!第19回
富山地方鉄道
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東京駅より上越新幹線「あさひ」と上越線・北越急行線・信越本線・北陸本線「はくたか号」を乗り継ぎで、最短約3時間と以前の長岡駅経由比べて随分近く、便利になった富山駅に到着します。
富山駅を降り立つと駅前にたくさんのバスに出会いました。
これは富山地方鉄道で、「昭和5年の創業来、地域交通を通して、地域社会の発展と共に歩んできた70年あまりの長い歴史と伝統があります。」
と、富山駅を中心としたバス・鉄道などの会社で、住民の足として無くてはならない存在となっている。
高速バス路線は、富山より黒部経由で池袋へ1日3往復6時間50分で結び、ビジネスや観光に活躍している。
ふりーきっぷ・プチパス14DAYS・ギフト用セットなどお客様のニーズに対応した様々なチケットも発行しているそうです。
(注)「本文」については、2002年6月19日訪問時のものです